空間と装置 【No.001】はじめに――私が「パステルカラーの内診台」のタブーに踏み込む理由 はじめまして。当ブログの筆者、御簾納(みすの)と申します。都内でフリーランスの編集者やリサーチャーとして活動している、40代の男です。私は学生時代に空間社会学や民俗学を専攻し、以来「日本社会に潜む空間のタブー」や「見えない境界線」について、... 2025.05.21 空間と装置